新鮮な気持ち

ある程度、年齢を重ねると恋愛の手順的なものがパターン化しがちだと思いませんか?
また「大人だから・・・」と自重する部分も多々出てくるかと思います。
そうすると、恋愛に対して倦怠感や刺激の無さを感じずにはいられなくなります。
そんな時私は、初々しい気持ちを取り戻すことにしています(´∀`)
私の場合は「純粋なドキドキを味わっていた時代」を回顧すること。
私の通っていた学校は女子校でした。
厳しい学校だったので、放課後のデートも場所を選ばないと見回りの先生に見つかってしまう。
そんな厳しい学校で唯一‘男子‘と話すことができるイベントが「文化祭」でした。
ここぞとばかりに男友達を呼んでいました(笑)
当時、付き合っていた彼が来てくれた時、分かりやすいように時計台の下で待ち合わせしていました。
遠くに見える彼を見つけたときのあの喜びとドキドキ感は今思い出してもにやけてしまいます(笑)
男女交際禁止の学校でしたので、入場者記入帳には「友人」と書いてもらいました。
見回りの先生の目を盗んでそっと手を繋いだり・・・本当に初々しい恋愛でした。
手を繋ぐだけで「世界が終わってもいい」という位の幸せを感じていました(´∀`)
大人になって、全く同じ新鮮な気持ちを味わうのは無理なのかもしれません。
しかし、こうして少し思い出すことで精神的な何かが変る気がするんです。
恋愛がパターン化してしまって・・・という方がいれば少し回顧してみて新しい風を入れてみませんか?

メリットを有効に活用しましょう。

恋愛対象を見つけるのに、職場という場所ほど理にかなった場所はありません。
もし自分が職場で気になる人が出来て、その人間にアプローチしたいと思ったのであれば、一緒に飲み会やイベントごとなどの幹事になってしまうのが一番です。
職場というのは、仕事をする場所ですね。
そのイベントともなればそれは仕事の延長です。
ですから嫌でもなんでもきっちりと作業をこなし、成功させなければならないのです。
ここであなたは能力を発揮すればいいだけです。
その仕事ができるというアピールの場になるということですね。
頼りになる男性は女性に好かれます。
これを見せることは職場が違う男性ではすることができません。
こういった行動をアピールできるチャンスが社内恋愛にはあるのです。
こういったメリットを有効に活用しましょう。
一緒にいる時間を作ることもできますし、何より同じ目標に向かって一緒に作業ができる。これだけ親密になれるチャンスはありませんよ!


・姿は怖いけど

妖精と妖怪。ひらがなで書くと一文字しか違わないのに、それぞれに対して抱くイメージは大きく変わりますよね。
妖精は小さくて可愛らしく、味方になってくれそうなイメージですが、妖怪はおどろおどろしくて人間に害を与えてきそうなイメージです。
では、どちらに会ってみたいかと問われたら……意外にも妖怪に、私は会ってみたいです。
命を取るようなおっかないのは勘弁ですが、夜な夜な枕をひっくり返していく枕がえしや垢なめなど、子供のイタズラのような悪さしかしない妖怪なら会うのはもちろん、友達になれる勢いかもしれません。
日本では『ゲゲゲの鬼太郎』や『妖怪大決戦』といった妖怪を扱ったものが多く存在しますよね。
それ以前に妖怪は日本で生まれたもの。海外生まれの妖精よりも愛着を抱くのは、当然のことかもしれません。

セフレ


落ち葉舞う

街路樹が色づき始めてきたなあ、
と、思っていたら、
落ち葉も見かけるようになってきました。
そのうち、葉のない木だらけになって
いくのでしょか。
だんだんと寒い季節が深まっていきますね。
目に見えて実感してしまいます。

寒い季節って、
意味もなく切なくなりませんか?。
わたしはそうです。
寒いと人恋しい?。
そんなことはないのですけれど。
日が短いから鬱っぽくなるのかしら。
そうだとしたら日光浴しておかなくては。
光合成ですね。
わたしは植物ではありません。

あっ、
でも人間も日に当たった方がいいんですよね。
カルシウムをより吸収するには、
日光に当たった方がいいって聞いたような気がします。
落ち葉とは全然話が違いますねえ。

落ち葉が風に吹かれて
くるくると回っているとを見ると、
もうすぐ冬なんだな、って、思うのです。


ナンパ

出会い系を利用する人の中には、現実にナンパなんか一度もした事がない人が多くいるのかもしれないけど、実は出会いネットのサイトを使った出会い探しも、リアルにナンパして出会いを探すのもあんまり変わらない。

何が同じかというと、それは両方のやり方や気持ちの持ちようにある。
出会い系サイトで、相手から嫌われるメールといってよく言われるのが、短文メールと、テンプレメール。
短文メールというのは、そのまま1行2行しか書いてない薄いメール。
テンプレメールというのはテンプレートメールの略で、要は誰にでも通用するような定型文を使って送ってくるメールの事。
ということは、それらを回避して送るとなると、相手をしっかりと見て、相手に合った、且つそれなりに内容の充実したメールを送るのが基本。
それと、なんといっても数をこなす事。

一件二件を送って安心してはいけない。
数十でも、ちと弱い。
目標としては100人に声を掛けるつもりでメールを送るのが好ましい。
もちろん、一つ一つに手を抜かないのは最低条件。
少しでも「お、この子いい感じ♪」と思ったら、すかさずメールを送る!
そうすると、その中から確実に返事が返ってくる。確実にだ。

実はこれって、ナンパの常套手段と全く同じで、それに加えて、『駄目でもめげない・諦めない』という心情を貫き通せば、確実に出会いは手に入る。

もちろん、出会うまではこれで問題ないのだけど、そこから先、いかに続けていくか、いかに相手を楽しませるか、いかに目的の関係まで近寄れるかは、全くの別の話。完全無料出会い系
でも、それらは全て、出会いあってこそなのだから、まずは出会う事が最重要な事だと思う。

出会いを求める人達よ。諦めるな!!